私たちが暮らす美しい港湾都市ヨコハマ、この開港200年にあたる2059年はどんな景色が広がっているのでしょう!?

小学生がイマジネーションを発揮して未来のヨコハマを描く「ハマフェスY166夢の街絵画コンテスト」の入賞作品53点が神奈川新聞にて令和7年4月17日(木曜日)に発表されました。
この2025年で9回目を迎えるこちらのコンテストに市内在住・在学の小学生から694点の作品が寄せられました。
入賞作品はハマフェスの公式サイトや、横浜市庁舎をはじめ例年市内の複数の観光スポットで展示されます。

ありがたいことに教室からも複数の生徒さんが賞を頂くことになりました。

多くの生徒さんが力作を応募し、みなさんとても頑張っていました。
残念ながら今回は惜しくも届かなかったとしても、どの子も着実に成長されている姿を眩しく思っています。

選出されたお子さんのひとりはとにかく笑顔満点でした。
「おもしろいの考えついた! コレいれちゃおうー」
しばらくすると「あっ、待って。先生これも描きたい!」

「・・・もしもーし、レッスン時間もう過ぎてますよー」と講師。

「もうちょっと。もうちょっと頑張る~💦」

そんな会話が飛び交っていました。

やっぱり楽しく絵を描くのがイチバンですね♪